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北海道寿都の殻付き牡蠣 「寿牡蠣」
日本海の荒波にもまれた寿都産殻付き牡蠣「寿牡蠣(ことぶきかき)」
今シーズンの販売は終了しました。次シーズンは2010年5月開始となります。

寿都湾の北側にある美谷(びや)地域で、牡蠣やホタテの養殖をしている佐藤さん親子や従業員の方々がつくる「寿牡蠣(ことぶきかき)」をご提供します。
※北海道寿都湾で育った寿都産牡蠣を「寿牡蠣」と地元で言われています。

「寿牡蠣」というブランドで、毎年品薄になるほど評判がいい牡蠣です
寿都の牡蠣の旬は5月から7月上旬となっています。通常の真牡蠣は秋から冬、春が旬ですが、寿都は海水温の関係もあって、5月からが旬となり、2ヶ月ほどの僅かな期間だけの販売になります。
<5月の寿都湾>
宮城種を2年間、この寿都湾で育てています。
海が荒れることが多いので、延縄式で牡蠣を養殖しています。1本のロープに牡蠣の連を吊るしていますが、落ちることもあるために、ネットでガードしています。
<3人がチームで水揚げします> <息子さんが主に生産されています>

寿都牡蠣の旬は5月から7月初めまでの短い期間です
水揚げされる場合には、株の状態です。海のシケが多いため、三陸で行われているような「耳つり」や「温湯処理」はしていませんので、大きさが多少マチマチになっています。
また海水温が低いため、本州のように大きく育つことはありませんが、北海道の清浄な漁場で育っているために臭みがなく、日本海の荒波で育っていることによって、自然な塩味と甘みのバランスがとてもいいです。

日本海の荒波に耐えて育った寿都のブランド牡蠣「寿牡蠣(ことぶきかき)」をどうぞご賞味下さい♪
| 北海道寿都海域 | |
| 生食用 | |
| 生食の場合:発送日から4日間 加熱調理する場合:発送日から5日間 |
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| 10℃以下で保存してください 発泡ケースで保存する場合、ケース内に袋づめした氷や蓄冷剤などを入れ涼しい場所で保存してください。 冷蔵庫で保存する場合、乾燥に弱いので濡れタオルなどを被せて保存してください。 牡蠣は生きていますので、密閉容器やラップなどで密閉することは避けてください。 フライなどの衣をつけてから冷凍保存→解凍せずに油調理できます。 殻ごと一つづつ保存ジッパー袋などに入れて冷凍→冷蔵庫内でゆっくりと解凍するとドリップがあまりでません。食べる際は必ず加熱調理します。 |
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| カキナイフ、パンフレット(剥き方ガイド) | |
| Mサイズは100g〜150g、Lサイズは150g〜200g (2年牡蠣) 北海道日本海側での養殖のため、ネットでの生育がなく株の状態のまま生育させていますので、殻付きの重量の割りに身は小ぶりとなります。 |

北海道寿都産 殻付き生牡蠣 牡蠣ナイフ付き
| サイズ | 入り数 | 価格(税込) | |
| M |
20個 | ----円 | |
| 30個 | ----円 | ||
| 50個 | ----円 | ||
| L | 20個 | ----円 | |
| 30個 | ----円 | ||
| 50個 | ----円 |



























