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北海道温根沼(オンネトー)産 殻付き牡蠣
厳寒のオンネトーで育つ美味しい牡蠣です!
北海道オンネトー産の牡蠣は、11月〜12月、5月〜7月のみ漁が行われます。
真冬の間は湖に氷が張り、その氷の下でじっくりと育ちます。
冬の結氷前と夏の産卵前にぷっくり太った牡蠣を出荷しています。
汽水湖の温根沼(オンネトー)で育つ牡蠣
温根沼(オンネトー)は、北海道道東の根室半島の付け根の所に位置します。
すぐ西には国道を挟んでラムサール条約に登録指定されている湖沼地帯の風連湖もある自然豊かな地域です。

根室湾から入り込んだ潟(せき)湖である温根沼(オンネトー)は、干満により海の水が入り込み淡水と入り混じる「汽水湖」で甘みと塩みのバランスのとれた美味しい牡蠣が育つ産地です。
また、「冬は結氷すること」「干満の差が大きいこと」などの厳しい条件が重なることで、牡蠣が鍛えられ旨みの強い牡蠣となります。
冬の結氷前と、初夏の産卵前だけの限定出荷

牡蠣のシーズンを迎える初冬には、水温もぐっと下がり美味しさのもととなる「グリコーゲン」を蓄えはじめます。
初冬の頃の牡蠣は、少し小ぶりですが甘みや旨みが強いので生食がオススメです!
本格的な雪解けを迎える4月ごろから水温があがり、夏の産卵期に向けてさらに身が段々と太っていきます。
大きさの目安

Lサイズ 約15〜18センチ 大人の女性の手のひらより少し小ぶりな位の大きさです。
わずか10数名の漁師さんが育てている希少な温根沼の牡蠣

1.身入りの良いものだけを出荷しよう!
2.お互いに身入りのチェックを行おう!
3.1つずつ手洗いし、きれいな姿の牡蠣を出荷しよう!
と、漁師さん同士で3つの取り決めをしています。
一つずつ殻の周囲を削って綺麗に磨いてから出荷しています。
温根沼で牡蠣を育てる漁師さんは、漁場全体でも10数名しかおらず、大変希少な牡蠣です。
| 北海道根室湾海域 温根沼 | |
| 生食用 | |
| 発送日から4日間 |
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| 10℃以下で保存してください 発泡ケースで保存する場合、ケース内に袋づめした氷や蓄冷剤などを入れ涼しい場所で保存してください。 冷蔵庫で保存する場合、乾燥に弱いので濡れタオルなどを被せて保存してください。 牡蠣は生きていますので、密閉容器やラップなどで密閉することは避けてください。 フライなどの衣をつけてから冷凍保存→解凍せずに油調理できます。 殻ごと一つづつ保存ジッパー袋などに入れて冷凍→冷蔵庫内でゆっくりと解凍するとドリップがあまりでません。食べる際は必ず加熱調理します。 |
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| カキナイフ、パンフレット(剥き方ガイド) | |
| 殻付きの大きさ Mサイズ 10〜15センチ前後 Lサイズ 15〜18センチ前後 |
11月〜12月の湖が凍る前と、5月から7月中旬ぐらいまでの期間限定出荷です。
北海道温根沼(オンネトー)産 殻つき生牡蠣 (牡蠣ナイフ付き)
12月発送分のご注文受付は終了いたしました。
5月出荷分のご注文受付は、4月下旬ごろからを予定しています。
| サイズ | 入り数 | 価格(税込) | |
| M | 20個 | 3,980 円 | |
| 30個 | 5,480 円 | ||
| 50個 | 8,380 円 | ||
| L | 20個 | 4,580 円 | |
| 30個 | 6,380 円 | ||
| 50個 | 9,780 円 |
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