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三重答志島 桃取産 殻付き牡蠣「桃こまち」
三重鳥羽の答志島の潮でもまれて育つ美味しい牡蠣です

三重鳥羽は牡蠣の名産地です。その鳥羽港から船で約15分のところに答志島があります。
その答志島の桃取(ももとり)の牡蠣は「桃こまち」というブランド名で出荷されています。桃取の牡蠣生産者はわずか7軒だけで、その中で一生懸命に牡蠣生産に取り組まれている斉藤さんの牡蠣を産地直送でお届けします。
桃取は鳥羽の離島「答志島」にあります
三重にはリアス式海岸が拡がり、浦村や的矢があるように牡蠣養殖には最高の漁場となっています。
その三重鳥羽にある一番大きな島が「答志島」です。東西約6kmの大きな島の一角に「桃取」という地域があって、その桃取で牡蠣養殖が行われています。
伊勢湾と太平洋の境にある答志島は潮の流れも速く、それによって旨み成分の強い美味しい牡蠣が作られています。

生産者の斉藤さんは2代目で一生懸命に牡蠣養殖に取り組んでいます
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この漁場は潮の流れは速いものの答志島の伊勢湾側にあるために直接太平洋に面しないことから、牡蠣筏(いかだ)が使われています。 牡蠣筏は三重の特産物であるヒノキが使われています。 |
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生産者である斉藤さんは2代目で、牡蠣生産に携わっています。 とてもフレンドリーな人柄で、桃取牡蠣のアピールにも貢献されています。 |
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漁場からみた答志島の桃取です。桃取では、牡蠣の生産者はわずか7軒となっています。 斉藤さんの牡蠣は築地市場や有名オイスターバーにおいても認められ取引されています。 |
答志島の桃取産牡蠣「桃こまち」をどうぞご賞味ください
桃取の牡蠣は1年牡蠣になります。養殖筏である程度育てた後、水揚げ後、牡蠣を選別してネットに入れて、また1ヶ月ほど海で育てます。それによってまんべんなく育つように取り組まれています。
小ぶりですが、1年牡蠣らしい若々しい美味しさをどうぞご賞味ください。

| 三重県鳥羽答志島桃取海域 | |
| 生食用 | |
| 発送日から4日間 |
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| 10℃以下で保存してください 発泡ケースで保存する場合、ケース内に袋づめした氷や蓄冷剤などを入れ涼しい場所で保存してください。 冷蔵庫で保存する場合、乾燥に弱いので濡れタオルなどを被せて保存してください。 牡蠣は生きていますので、密閉容器やラップなどで密閉することは避けてください。 フライなどの衣をつけてから冷凍保存→解凍せずに油調理できます。 殻ごと一つづつ保存ジッパー袋などに入れて冷凍→冷蔵庫内でゆっくりと解凍するとドリップがあまりでません。食べる際は必ず加熱調理します。 |
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| カキナイフ、パンフレット(剥き方ガイド) | |
| Mサイズ 10〜12cm |
三重桃取産 殻つき生牡蠣 (牡蠣ナイフ付き)
| サイズ | 入り数 | 価格(税込) | |
| M |
20個 | 3,280円 | |
| 30個 | 4,280円 | ||
| 50個 | 6,480円 |
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