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長崎九十九島 殻付き牡蠣
長崎九十九島(くじゅうくしま)の殻付き牡蠣「九十九島かき」
「九十九島かき」は、佐世保市相浦漁協が取得している平戸市田平町の南部から佐世保市俵ケ浦町に至る九十九島海域で水揚げされた牡蠣の登録商標です。
生産者は末竹さんで、この「九十九島かき」を養殖しています。
九十九島は、長崎のリアス式海岸で、豊かな漁場です


西海国立公園となっている九十九島は、佐々川河口を境に、北側の「北九十九島」と南側の「南九十九島」と分かれています。当店で販売している九十九島かきは、南九十九島のエリアで養殖された牡蠣になっています。
九十九島は三重県志摩と同じように真珠の養殖が盛んでした。
その養殖の技術が牡蠣の養殖に応用されたので、牡蠣の養殖する生産者はかつて真珠の養殖を手がけていた方も少なくありません。

生産者である末竹さんの牡蠣は宮城種になります。成長が早いので、シーズンインのときにはSサイズくらいなのが、年が明けて春近くなるとMからLサイズになります。


生産者の末竹さんです。

九州長崎の名産「九十九島かき」

| 長崎九十九島海域 | |
| 生食用 | |
| 生食の場合:発送日から4日間 加熱調理する場合:発送日から5日間 |
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| 10℃以下で保存してください 発泡ケースで保存する場合、ケース内に袋づめした氷や蓄冷剤などを入れ涼しい場所で保存してください。 冷蔵庫で保存する場合、乾燥に弱いので濡れタオルなどを被せて保存してください。 牡蠣は生きていますので、密閉容器やラップなどで密閉することは避けてください。 フライなどの衣をつけてから冷凍保存→解凍せずに油調理できます。 殻ごと一つづつ保存ジッパー袋などに入れて冷凍→冷蔵庫内でゆっくりと解凍するとドリップがあまりでません。食べる際は必ず加熱調理します。 |
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| カキナイフ、パンフレット(剥き方ガイド) | |
| 殻の大きさは直径8〜14cm、重量60g〜90gで、小ぶりになります。 |

長崎九十九島産 殻付き生牡蠣 (牡蠣ナイフ付き)
| サイズ | 入り数 | 価格(税込) | |
| S〜M | 20個 | 3,380円 | |
| 30個 | 4,680円 | ||
| 50個 | 7,280円 |
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